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 当社は昭和48年、石油プラント配管工事、新造船、ブロック製作組立を目的に設立しました。
設立後、日本石油基地株式会社殿 喜入基地建設工事の内、原油受払い配管昭和51年度より、喜入基地の各種設備メンテナンス、タンク補修工事等を逐次御下令頂き、現在に至っております。

 その他、油槽所建設、穀物サイロ建設、焼却場建設等も施工し、鹿児島市殿300T/日鹿児島市南部清掃工場建設、九州電力株式会社山川地熱発電所工事、日本ガス株式会社殿鹿児島LNG基地建設、最近ではサザングリーン協同組合殿焼酎粕副産物リサイクル設備設置工事等を完工致しました。 引き続き建設致しました工場施設のメンテナンスを御下令頂き、設備がいつまでも十分な能力を発揮出来るよう全社員一同懸命に努力致しております。


 “技術は未来を創る”をモットーに、さらに、プラント事業に加え、SLS事業、アミノ酸コンクリート事業を立ち上げ、活力ある経営を目指して前進してまいりたいと思いますので、皆様のより一層のご支援、ご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

代表取締役 廣橋和己

会社概要





平成25年5月15日

採択日:平成25年2月16日
公募名:先端技術実証・評価設備費等補助金
事業計画名:SHR事業 〜焼却灰や汚泥等の2次製品化 による環境整備〜
管轄庁長:経済産業省
事務局:みずほ情報総研


平成24年3月28日

●鹿児島県経営革新事業に認定
●経営革新計画のテーマ
●軽石を活用したSLS(スーパーライトストーン)ブロックの開発と販売


平成24年3月21日

●経済産業省 管轄の全国中小企業団体●中央会の補助金に採択
●「平成23年度農商工連携等による被災地等復興支援事業」


平成23年10月3日

国交省が新技術の活用のために整備しているNETIS(新技術情報提供システム)に、弊社のSLSブロック技術が登録されました。

新技術名称   SLSブロック       NETIS登録番号 QS-110024-A

こちらからご覧いただけます

 
NETISとは、
 国土交通省が運用する「公共工事に
 おける技術活用システム」によって
 蓄積された技術情報のデータベース
 システムです。


平成23年7月25日

国交省が募集しておりました「東日本大震災復旧・復興に資する技術」に弊社の技術が登録されました。
(財)先端建設技術センターのホームページを是非ご覧下さい。

 

◎がれき・土砂・ヘドロ処理
 −リサイクル

@ヘドロ及び液状化現象で発生した土砂の固化技術について

◎補修・修復・復旧
 −コンクリート構造物

Aアミノ酸コンクリート平板製パネルについて

掲載先サイト

国交省
財団法人 先端建設技術センター
震災復旧・復興に資する技術情報一覧

配管、プラント建設の設備がいつでも十分な能力を発揮できるよう確かな技術で対応。

 

2液を固化素材に応じて適宜配合することによって、今まで固化することが困難とされていた有機物や微細な粒子の物質等を固化し、環境リサイクル2次製品として再利用が可能。。

鹿児島県錦江湾から海砂を採取する際に産出される軽石が原料の、地球に優しく、「高齢者、女性、子供」が安全に歩行できる街づくりに貢献する未来型ブロック。

普通コンクリートに,“アミノ酸(有機物)”を混入することによって,水中で表面にバクテリアの付着を促進し,さらにその働きを活性化することによって,水質浄化機能を付加させたり,集魚効果や藻場着生効果などを向上。

   

平成23年7月−配管プラント

JX日鉱日石石油基地滑入基地殿
38 15万tタンク  耐震補強・屋根底板補修工事

平成23年7月ー配管プラント

JX日鉱日石石油基地滑入基地殿
201 5万tタンク  受払配管工事

平成23年7月ー配管プラント

JX日鉱日石石油基地滑入基地殿
201 5万tタンク  受払配管工事内作状況

 

過去の配管プラント施工実績

平成23年7月ーSLSブロック

【南日本銀行 脇田支店殿】   SLSブロック

平成23年7月ーSLSブロック

鹿児島市吉野町 個人宅駐車場
SLSブロック

平成23年7月ーSLSブロック

鹿児島市石谷児童クラブ殿
SLS舗装

 

過去のSLS施工実績

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